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たいこのおへや

なるべく横道にそれながら、パーカッションを主にした、音楽のことを綴っていこうと思います。

イデデデデデデ・・・ッ‼️⑧

《6日目》
やっと退院だ。
午後にヨメ様が迎えに来てくれる。

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ようやく慣れてきた天井も今日で見納めだ。

回診に見えたドクターから、退院後の過ごし方についてお話がある。
なるべく今月一杯位は休んだ方が良いとのお話だった。が、そうも行かないのが現実だ。

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お昼は二段重ねのお弁当だった。
ちょっと華やいだ気分でいただいた。

そういえば、入院した翌日に身長を測ったら、2cm伸びていた。おそらくずっと寝ていて、椎間板が弛んでいる状態だったのだろう。

帰ったら先ず、風呂に入ろう。
手足を思いきり伸ばして、寝てやろう。
嫁さんに卵焼きを作ってもらおう。

さぁて、荷造りは終わった。

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  1. 2018/04/27(金) 13:40:35|
  2. 急性胃腸炎
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イデデデデデデ・・・ッ‼️⑦

《5日目》
朝、目が覚めると腹が減っていた。
朝食が運ばれてくる時間になると、香りにつられて内蔵が動いているのが判った。
食べられるということは嬉しい。

ずっと寝たままだった為か、腰が痛い。廊下の共有スペースに行って、座って過ごす。
やはり左側が痛い。体調を崩したり調子が悪いと痛むのはここだ。

そして最後の点滴が終わる。
久しぶりにおもいっきり伸びをする。何だか左の肩の可動域が狭まった気がする。ずっと動かせなかったから仕様がないか。ストレッチして元に戻さにゃーならんね。
  1. 2018/04/26(木) 21:46:22|
  2. 急性胃腸炎
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イデデデデデデ・・・ッ‼️⑥

《4日目》
病室の蛍光灯がついた。
やっぱり2時間位しか眠れなかった。眠い。
今日は胃カメラ検査があるので、せっかく飲めるようになった水もお預けだ。
当然今日も点滴定食だ。

昼近くになって、検査に案内される。車イスにのって移動だ。
鼻からの麻酔が喉に流れてスゲー苦い。唇についたらそこが痺れてきた。
ちょっと緊張して待つこと暫し。ついに順番が来た。
カメラを操るのは主治医の先生だ。
左の鼻から入っていく。
鼻を通っていくのがわかる。
喉に抜ける。
「はい、一回カメラ飲み込んでください」
飲み込むタイミングでカメラが進む。
胃に入った。
水を注入して胃を洗っている。
中で色々動かしているのが判る。
更に進む。
十二指腸がどの辺にあるのか判った。
「はい、終わりまーす」
カメラがじわじわッと抜かれていく。
ほとんど苦しくなかった。
結果、潰瘍や炎症の原因になりそうな所見はほとんど無い。胃ガンになりにくい粘膜ですとのこと。あー良かった。

点滴注射をすると、一気に薬が流れ込んでくるので、腕の中がヒヤ~~~ッとする。

そして夜。
ついに食事がッ‼️
腹の様子を観察しながらジワジワジワジワ食べる。
はぁ~~~~~~~~~~~~・・・。
流石に全部は食べられなかったが、ちゃんと食べることができた。
大分安心した。
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  1. 2018/04/25(水) 07:36:15|
  2. 急性胃腸炎
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イデデデデデデ・・・ッ‼️⑤

《3日目》
「おはようございまーす🌼」という看護師さんの声で目が覚める。
多分2時間くらいしか寝てない。

本日も食事は禁止。が、ドクターから「食欲がありそうだったら、ヨーグルトとかゼリーなら食べてみても良いですよ」とのお話があった。
朝も昼も食欲は無く、結局昨日と同じ点滴定食。
ビタミンDを生産するべく、廊下の窓際の共有スペースのソファーに座り、マンガや雑誌などを手に取る。やっぱり鬼平犯科帳は面白い。ずっと寝たままだったので、腰がいたくなってきていたので、背もたれのあるところに座れるのは大変塩梅が良い。
そんなことをしていると、急に腹がギュルルルルルッと動き出す。
何か腹が減ったような気がする。
これはチャンスと、売店まで降りてヨーグルトと水を購入。
部屋に戻って早速いただこうと思ったら、部屋に戻ったとたん疲れてしまい、少々休憩。
いよいよヨーグルトをいただく。
そぉ~~~ッと一口。
あー美味いッ‼️
腹の様子を見る。・・・大丈夫そうだ。
ガーッと行きたいところを堪えてゆっくりゆっくりいただく。
水を一口。とろんとした感触。舌の上に表面張力を感じる。美味いッ‼️
どうやら食べ物を受け付けられる様だ。
うつらうつらしていると、看護師さんに声をかけられる。部屋を移動するのだそうだ。二つ隣の部屋になった。
ベッドの場所は、これまでと同じ、入ってすぐ左の部屋だ。
この部屋の皆さんは、皆さん間仕切りをなさっているので、全くと言って良いほどお顔を見ることがない。
強いて言えば、正面のベッドの方は、毎日奥様方午前中から夜まで付き添っていらっしゃる。
二つ隣のベッドの方はとても声がデカい。そしてベッドの上で携帯電話で長々と話をするもんだからうるさい。
だがお二人とも近日中に、身体に何かしら管を埋め込んだり引っこ抜いたりするらしい。
残りの二人はホントに会わない。いつも間仕切りの中だ。

そして今夜もヨーグルトをいただく。
んまいなぁ~~~🎵

そして今夜も眠くないな、また眠れないな。

そして明日は胃カメラ検査が待ってるぜ🎵

鼾が響くぜ。
爆音の人と、重低音の人がいるぜ。
看護師さんが俺んとこの間仕切りを毎回微妙に開けてくから眩しくて寝れないぜ。
看護師さん戻る度に間仕切りカーテン閉じに起きたぜ。
3回目を閉じた頃からようやく記憶が抜けている。
  1. 2018/04/24(火) 23:10:56|
  2. 急性胃腸炎
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イデデデデデデ・・・ッ‼️④

《2日目》
目が覚めると腹が痛かった。
朝御飯は、ブドウ糖入の点滴だった。
昼御飯は、ビタミンの入ったピンク色の点滴だった。
夕御飯は、アミノ酸等も入ったゴージャスな点滴だった。
おやつは2回。胃炎、胃潰瘍の薬の点滴注射だった。
何か考えるとそのまま寝てしまい、考えていたことが夢になって、ストーリーの展開がおかしいので、夢だと気付いて目が覚めるというのを何度も繰り返した。
痛みが引いたときを狙ってブログを書いたが、急に痛みが出て書くのを止めるというのを繰り返した。
食事は一切禁止だったが、全く食欲がないので全然苦ではなかった。

何も出来ないので、回りから聞こえてくる音や同室の方がちょっと気になる。
看護師さんの持っている携帯電話がやたらと鳴っているなと思ったら、あれはナースコールだったんですね。
部屋は六人部屋だが、三床二列で真ん中の二つのベットが空いていて、私が入院した時点で四人になった。
私の正面のベッドの方は、はきはきとお話しする方で、看護師さんに冗談を言ったりして元気な方だ。いや、入院なさってるんだから、私も然り元気とは違うな。
対角線のベッドの方は、ワシャワシャとご飯を食べる方だ。何故か看護師さんからいつも怒られている。看護師さんが来る度に何かしら注意されている。家族の方からも怒られていた。
私の二つ隣のベッドの方は寡黙な方の様だった。

トイレに全く行ってなかったので、看護師さんから行くように促される。

夜になって、強い痛みが2回あってちょっとビビる。

疲れは感じているものの全く眠くならず。

つづく
  1. 2018/04/22(日) 19:33:02|
  2. 急性胃腸炎
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イダダダダダダ・・・ッ‼️③

目下働く車に大ハマリしているうーたんは、目の前に来た救急車に大興奮し、ほこほこたろうは、窓にへばりつくように搬送される様子を興味津々で見ていたのが見えた。
救急車が到着した時は痛みと気持ち悪いのがピークだった。朦朧としているのだが、変なところだけ冷静で、道を曲がる度に「◯◯の十字路」とかが分かり、病院に到着したのも分かり、とても安堵した。ヨメ様は二人を実家に預けてから病院に向かうことにした。

処置室に運ばれ、問診、触診。そしてレントゲン。その間も気持ち悪いのと痛みの波が続いていた。残念ながらどんなやり取りをしたのか覚えていない。何となく覚えているのは、採血した結果では炎症の数値が高く出ているということくらいだ。
そしてドクターの見解は「今は落ち着いてきてますし、お腹の筋肉の張りも和らいできてるので、お家に戻って先程病院でもらった薬を飲んで様子を見られたらどうでしょう」というものであった。良く回ってない頭で「こんなんで戻っても大丈夫なんだ」とぼんやり考えながらヨメ様の顔を見ると、おでこに大きな💢が見えた様な気がした。そしてヨメ様は一呼吸おいて「今は薬を飲んでも吐いてしまうんです。だからこちらに来たんです」と微かに微笑みを浮かべ冷たい口調で一言。
「・・・・・・・・・そうか。・・・ちょっと内科の先生に相談してみますね」とドクター。ヨメ様の迫力に押されたのか、あっさりと方向転換した。
別室で待機すること暫し。内科の先生見えて「水分もとれないのでは入院ですね。おそらく胃から十二指腸付近の急性の炎症や潰瘍が考えられます」との説明があり、そこからパタパタと入院の準備が進んだ。
全て済んで落ち着いたのは、日付が変わる少し前だった。
ヨメ様にまた手間をかけさせてしまった。ゴメン。
  1. 2018/04/22(日) 15:24:44|
  2. 急性胃腸炎
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イダダダダダダ・・・ッ‼️②

昨日のことだった。
昼御飯を食べてしばらくすると、胃の辺りを「チョキ✌️」で押されているような、変な圧迫感があった。
別段気にもせず、外の仕事に出たが、一時間程すると、「チョキ✌️」の押し具合が増してきていた。
嫌な予感がした。何かこの感じ知ってる。
予感は的中。夕方になると、いよいよ胃を鷲掴みにされて引っ張り回され始めた。
痛みの波が引いたところを狙って帰ろうと思ったが全く引かず、どうしようもなくてヨメ様に連絡した。
「腹痛てぇ・・・」
ヨメ様も察したようで、すぐに迎えに来てくれた。
直ぐにかかりつけの病院に行ったが、カメラの検査が出来ないのでと別の病院を紹介された。触診され、自分でも腹部の筋肉が硬く張っているのが判った。明日カメラで検査するとのことで薬が出された。もし夜間にどうしても苦しくなるならば、大きな病院に行きなさいとの話もあった。紹介状も書いてくれていた。
帰宅後指示された通りに薬を飲んだが、10分もたたないうちに嘔吐してしまった。妙な話だが、嘔吐物の入った袋を始末する際に、その袋越しに感じた温度(体温)に自分の「生」を感じた。
その後しばらく休んだがどうにもならず、医者の話通り大きな病院に行くことにした。ヨメ様に車を出してもらい、ほこほこたろうとうーたんを乗せ出発した。
だが間が悪かった。一番酷いときに車に乗ったため、ますます状態が悪化した。途中で車を止め、救急車を呼んで病院に行くことになった。

つづく
  1. 2018/04/21(土) 19:15:55|
  2. 急性胃腸炎
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イダダダダダダ・・・ッ‼️

思いがけずまた入院することに。
詳細は後程。
  1. 2018/04/21(土) 13:29:31|
  2. 急性胃腸炎
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また入院⑩

本日お陰様で退院となりました。
病院で風邪もらってきてしまい、万全とまではいきませんが、ボチボチやって行こうと思います。
先ずは娘にいっぱいかまってあげなくちゃ♪
  1. 2013/09/27(金) 23:14:14|
  2. 急性胃腸炎
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また入院⑨

昨日数日ぶりにシャワーを浴びた。
気持ち良かった。が、少し時間がたつと何だかフラフラしてきた。
ちょっと考えてみた。シャワーは確かに気持ち良かったが、体表温度より高い温度のお湯を掛けてる訳だから、身体にとってはもしかしたら負担になってるとか?
そういえば、やっと食事が出来るようになった時も疲れたっけな。食べて消化するにも、やっぱりエネルギーの消費はするよな。
食事をするようになったら、急に爪が伸びてきた。特に左手。特に薬指。ということは、それが一番使わない指か?
人間の身体はかくも複雑。そして繊細。
  1. 2013/09/27(金) 22:40:32|
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また入院⑧

今日はついに点滴が外れた。体が軽くなった。そして曜日の感覚が1日ズレていたことにも気づいた。

そんなことでホッとしていると、なんとI君とお父さんがお見舞いに来てくださいました。先日のマーチングの大会の事や学校の話などを聞かせてもらいました。
お土産まで頂いてしまったのですが、それは娘が持って帰ってくれました。
お気遣いありがとうございます♪
  1. 2013/09/25(水) 20:09:41|
  2. 急性胃腸炎
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また入院⑦

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以前ここには別の文章を記載していました。発熱のタイミングが絶妙だったので、ただ単に面白おかしく書いたつもりだったのですが、表現が不快に思われた方がいらっしゃった様ですので、文面は削除しました。読んでくださった方が不快に思われたり、意図しないとらえられ方をするのはわたしも本意ではありません。記事自体は戒めとして残します。
  1. 2013/09/25(水) 17:37:22|
  2. 急性胃腸炎
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また入院⑥

でもね、一番痛かったのは、腹イタでも胃カメラでもなく、お見舞いに来た娘がニッコリ笑って病室を出てったのに、廊下に出てから「パパ・・・パ~パ~~~・・・」って泣いてる声が聞こえた時だな。

早く治さなくっちゃ。
  1. 2013/09/24(火) 21:32:07|
  2. 急性胃腸炎
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また入院⑤

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ずっとこんな生活だったのが、胃カメラ検査を終えた途端にこうなったッ!



約60時間ぶりの食事。
しかも大好きなお粥だ。
お粥好きと言っても、カツ丼はやっぱりご飯でお願いしたい。たとえ店の大将が「へい、カツ丼一丁!今日はダンナの好きな三分粥で仕立ててみゃした」なんて得意顔で微笑まれても、ソイツは願い下げだ。
何だっけ!?あー食事の話。
で、もっと少ない量から始まるのかと思ったらシッカリ一人前。
大丈夫なのかこんなに?、食べられなかったら残せばいいのか♪とかなんとか考えながら食べ始める。
恐る恐る味噌汁を一口。美味い。暫し身体を観察。よし、痛くない。お粥。美味い。暫し身体を観察。よし、痛くない。そして、煮物やおひたしに箸をのばす。固形物が胃の中に入ってるのが分かる。ガツガツ行きたいのは山々だが、よく噛んでゆっくり食べる。
うん、美味い♪
ご飯が食べられるって素晴らしい♪
  1. 2013/09/24(火) 20:33:39|
  2. 急性胃腸炎
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また入院④

12:00をちょっと過ぎたあたり、それは唐突に来た。
「検査室から連絡ありましたので移動お願いします。」
今日は連休明けであまりにも混みすぎて何時になるかわからないと噂されていた『胃カメラ』だ。
うひょー、ついに来たか。
覚悟を決めて検査室に向かう。が、場所が分からないので連れてってもらう。
受付を済ませたとたん名前を呼ばれる。
「オェッてなるよ」
「とにかく苦しいンだ、アレ
「腹ン中、グリョングリョン
噂に聞く『胃カメラ』の数々の破壊力。心の準備が全く出来ていない。
実は胃カメラは初めてだ。この歳で。
検査室に通される。
説明を受ける。初めてであることを告げると驚かれる。何度目だろう?やっぱりこの歳で初めてというのはナシなんだろうか?
ペットボトルのキャップ程の器に入った薬を飲む。
あっ!?美味いコレッ
溶けたぎゅうひを飲む様な食感に、2日間絶食した胃腸に丁度良いほのかな甘さ。アーモンドエッセンスを垂らしたら、新食感スィーツ「杏仁豆腐餅ドリンク」として当たるんじゃないだろうか!?
そして喉の麻酔薬。
注射器で喉に流し込まれる。苦い!!
そのまま上を向いて五分。
この絵面はちょっと間抜けに違いない。
そしていよいよ診察台へ。
グドンの両手の様にカメラがぶら下がっている。先の40cm位が、なにかに似ている気がしたが、何だかは思い出せない。
ドクターがその一方を手に取り消毒する。わたしマウスピースを口にはめる。
いよいよ開始。
「☆∞×※◎¢£$¥℃≠◎●▽〒※∩∃!」
いきなり山場が来た。噂通りの破壊力だ。
胃の中にカメラが入ってきたのが分かる。
二度程胃の中に何か冷たいものが流し込まれた。多分生理的食塩水だろう。
胃壁にカメラが当たる。真っ直ぐな棒が胃の中に入ってる感じ。
「わかったぁ。何かに似てると思ったら、いつもティンバレス叩いてるアレックス・アクーニャモデルのスティックだぁん。もう、しばらくティンバレス叩かねぇや、思い出しそうだ
と、こんな極限状態でもすっとぼけた事を考えてるワタシ。
そうこうしているうちにカメラが引き抜かれていく。帰りの方が楽だな。そして大量のヨダレがデロデロデロ~~~。
暫し診察台の上で脱力。
点滴のスタンドを押しながら、ヨタヨタと病室に帰る。
ベッドに横になって冷静に考える。
絶対腹イタのピークの時の方が苦しかったぞ。
かと言って、もう一度胃カメラ飲んで比べてこいと言われてもゴメンだ。
  1. 2013/09/24(火) 19:46:07|
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また入院③

今朝ベッドに座ってぼぉ~っとしてたら、どこからか「トミー」と多分ワタシを呼ぶ声。
アレレ何処から誰だろう?とキョロキョロしていると、カーテンの隙間から知っている顔が。
「あれぇ?」
なんとI君のお母さんでした。そういえば病院にお勤めと伺っていましたが、こちらだったんですね
名前を見つけて様子を見に来てくださったそうです。
なんかちょっと安心しました
  1. 2013/09/24(火) 11:29:38|
  2. 急性胃腸炎
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また入院②

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なんとR中のAちゃんYちゃんとママが、わざわざお見舞いに来てくださいました。ビックリ
昨日行くはずだったコンサートの話など聞かせていただきました。Aちゃんは、ナメクジダンサーになったらしいです。
お気遣いありがとうございます
  1. 2013/09/23(月) 19:01:01|
  2. 急性胃腸炎
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また入院

実は昨日の夜から入院している。
昨日の明け方から胃の辺りに激痛が走り、一日中のたうちまわっていた。フリッツ・フォン・エリックのストマッククローを喰らったらこんな感じじゃないかと思うくらいの痛みだ。何とも出来ず救急で受診したところ、入院となったのだった。
診断は、胃腸が正しいリズムで動かなくなっていることに加え、血液検査でも炎症を示す値が上がっているので、何らかの炎症を伴っている。胃腸炎と考えて下さいとの事であった。数日間は食事が出来ないらしい。
今朝から微熱が続いている。
いいのか悪いのか食欲はない。
もしかしたらちょっと痩せるんじゃないだろうか♪
監査の後の予定には『入院』なんて入れてなかったんだけどなぁ。
  1. 2013/09/23(月) 12:08:01|
  2. 急性胃腸炎
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